先日、『沈む夕日がたちどまるまち』愛媛県伊予市双海町の若松進一さんのお話を聞くチャンスがありました。
何もなかったかもしれない、ほんとは気付かなかっただけかもしれない。そんな自分たちの住んでる町を『夕日のきれいな町』っていう代名詞で、多くの方に知ってもらい、また子供たちが自分の町を自信を持って紹介できる。ホントに素敵なことだと思います。
私も私の住んでる大好きな町をこれからの子供たちが自信を持って『大好きな町』と言ってもらえるような、『庄原って、東城ってこんな町なんですよ
今日も朝からいいお天気
山間から昇る朝日が、沈む夕日がとてもきれいです。日が沈み、星が出てくると、また格別にきれい
この場所、どこだかわかりますか?
今回は口コミじゃなくてごめんなさい・・・


自分の住む町と他所の町を比較対象して一喜一憂しながら
「勝った。負けた」と優越感や挫折感を味わうことなく
どの町もオンリーワンとして認めることができる
というのは素晴らしいですね。
若松進一ブログ
http://ameblo.jp/shin-1/
で
その写真の場所はわかりません。
ここは、東城町竹森です。ジェラートのお店『リストーロ』の近くなんですよ。
このハウス、たぶん夏いちごじゃないかな?
と、思いながら通ってるんですけど。
以前に書いた『猫地池』とも近いんです。猫地池のアジサイ、今年もキレイでした。が、池を今キレイにされる工事中みたいで、水がなかったので、こちらに書きました。
私も若松進一さんの話を聞きました♪
たぶん同じ場所だったと思います。
町を愛する情熱がひしひしと伝わってくるお話でしたね。
安芸太田町のカエルでした
私も若松進一さんの話を聞きました♪
たぶん同じ場所だったと思います。
町を愛する情熱がひしひしと伝わってくるお話でしたね。
安芸太田町のカエルでした