2005年09月08日

広島牛(比婆牛)を食べてみませんか?

こんにちは!ぼく庄原くんです〜!
今日はいよいよ食欲の秋ということで・・・今、ちまたで、ちょっと噂になってなっている・・・・お肉屋で自分の好きな肉(比婆牛)を買って、隣の食事処で食べることができるという、肉好き、肉マニアレストランにはたまらない情報をお知らせしましょう!

お肉の買い方・頼み方・食べ方
@庄原市新庄町にある食彩館しょうばらゆめさくらの特産店内の「ミート工房」で好きな肉を購入します。その際、特産店の人にこの肉を焼いて食べたい旨を伝える。

A特産店の人が施設内の食事処「旬菜料理花ほぼろ」へ連絡してくれます。

BOKなら案内してくれます。

C購入した肉を「旬菜料理花ほぼろ」へ持ち込みスタッフへ頼む。
その際にステーキなら焼き方、焼肉ならタレの味やご飯・野菜がいれば注文しておく。

D準備万端整ったら・・・笑顔でお肉をほおばる・・・肉汁がジュワ〜!! ああもう!たまらん!!


※目安料金
ステーキ 1枚 500円
焼肉 200g1パック 500円(タレつき)
野菜200円〜300円
ご飯200円
その他メニューにあるものは食券を買って注文

※繁忙期は対応できない場合があるので事前にご連絡を・・・食彩館しょうばらゆめさくらの特産店特産店0824-75-4512 火曜日定休日

※食彩館しょうばらゆめさくらまでの行き方
車(セダン)車:中国道庄原IC下車→セブンイレブン前交差点左折約200m→新庄交差点右折(米子方面)→約800m右折(右手に施設が見えてきます)→ゆめさくら


庄原くんのマニアック情報!!
みなさんは和牛で広島牛でも比婆牛(ひばぎゅう)というのをご存知ですか?今はブランド名としては比婆牛というのは広島牛として統一されているので使ってはいけないそうなのですが・・・・現在の庄原市域で育てられた牛のことを比婆牛と俗に言います。その昔、牛は農耕用として利用されてこの地域でもそうでした。特にこの地域の牛は性格も温厚で農耕牛にむいていたそうです。早くから品種改良に取り組み、「あずま蔓」という大変優秀な血統をつくり出しています。食彩館しょうばらゆめさくらのミート工房ではまさにこの地域で育てられた和牛肉を取り扱っておられます。わーい(嬉しい顔)
posted by 庄原くん at 13:32| Comment(1) | TrackBack(0) | 食べる | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
数年前、庄原へ行ったとき、ホテルで食べた牛肉のSTEAKの美味しかった味が忘れれられずにおります.私の住まいは神戸ですが、チルドか冷凍便で、牛肉を購入する事が出来るかどうかお訊ねします.宜しく.
Posted by 毛藤智夫 at 2014年03月25日 11:30
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]


この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。